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1001: エッチ好き@名無し ID:eroero



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150センチの小柄な女の子とトイレで何度も逝きまくる淫乱セックスをしまくった俺wwwwwwww

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391. エロ好き sage 2008/11/11(火) 17:10:41 ID:Pzl+psUrO

外回りから帰って来て会社が入ってる9階建てのビルの5階のエレベーターを降りた。
降りて廊下を挟んで斜め前に会社のドアがある。
入る前におしっこをしてからと思いトイレへ向かった。
会社のドアの前を通り過ぎて奥のトイレの近くまで来た。
トイレの手前には給湯室がある。
ドアなどは付いてなくて二畳ほどのスペースに給湯器や食器棚等がある。
その日当番の女性社員が11時を過ぎるとお湯や湯のみ茶碗など、昼食の準備をする。



392. エロ好き sage 2008/11/11(火) 17:32:08 ID:Pzl+psUrO

芳美(仮名)の後ろ姿が見えた。
今日の当番なのだろう、準備をしていた。
去年入社した芳美は社内ではツートップの可愛さ。
背は150センチちょっとと小柄だけど、日テレの西尾アナに何となく似てるかな。
けど、もっとずっと若いし芳美の方が可愛いと思う。

芳美は今現在は結婚して姓も変わっているが
これは結婚する前の話し。



001:以下、名無しがお送りします ID:Hnanasi

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393. エロ好き sage 2008/11/11(火) 18:07:13 ID:Pzl+psUrO


入社した時から俺や何人かが芳美を盛んに飲みなどに誘っていた。
でも、芳美には既に彼氏が居るのが分かり、個人的な誘いはしなくなったんだ。
それから暫くして社内の女の子が一人辞める事になって
この頃忙しくて来れる人だけって事で6人集まって送別会をしてあげた。
先輩にあたる人だし芳美もこの時の送別会に出た。
みんなで明るく賑やかに飲んで食べて語って送ってあげたんだ。
三次会の途中まで元気で見た事の無いハイテンションだった芳美。
途中で俺の向かいの椅子の上でフラフラッてなったのが見えて
一瞬で一気に酔いつぶれた感じになったんだ。
みんな心配して、芳美に何か聞いても返事がなくて。
時間も遅いし取り敢えず送別会はお開きにした。


394. エロ好き sage 2008/11/11(火) 18:37:10 ID:Pzl+psUrO


会計を済ませてみんなの方へ行くと芳美は空いた畳席の上で横になっていた。
お店の人に聞いて暫く横にさせてて貰う許可を貰った。
俺と、忠士(仮名)が残って責任持つからと言って他のメンバーには帰って貰った。
俺と忠士は芳美の横でちびちび飲みながら店の閉店まで過ごした。
芳美は相変わらず意識が朦朧としている様子。
けど何か聞くと多少反応する。
芳美を抱えて閉店した店を出てタクシーを拾い駅へ向かった。
芳美の家は分からないし駅へ行ってもあては無いんだけど
俺は何となく駅へ行くように運転手に言っていた。


395. エロ好き sage 2008/11/11(火) 18:52:25 ID:Pzl+psUrO


正直、男としての欲望が湧き上がっていたのは確かだ。
店の畳の上で横になった芳美をチラチラ見ながら忠士と飲んでるうちに
スラリとした両足にピッチリしたジーンズを履いて
胸の膨らみが良く判るキャミ姿の芳美を見ている内に欲情してしまっていた。

駅へついて広場の花壇の近くのベンチへ座ってまた暫く時間を過ごした。
忠士は生あくびを繰り返している。
芳美は横になって眠っている感じに見えた。
俺は忠士に、芳美が起きたらタクシーで送って行くからもう帰っていいよ
と言って帰って貰った。


396. エロ好き sage 2008/11/11(火) 19:08:47 ID:Pzl+psUrO


忠士が帰ってからまた暫く芳美の横で時間を過ごした。
俺の方に芳美の両足があり、向こう側に顔がある。
芳美の胸の膨らみが呼吸に合わせて上下に動いている。
芳美は親と一緒に住んでいると言っていた。
今夜の送別会の事は当然言って来ているだろうが
このまま朝までって訳にはいかない。
芳美を揺すりながら声をかけてみた。

「大丈夫か?家まで送って行くよ。大丈夫?」

芳美は、う~んん・・と声を漏らしただけで目は閉じたまま。
タクシーに乗っても運転手に家まで案内出来そうに無い。


397. エロ好き sage 2008/11/11(火) 19:23:14 ID:Pzl+psUrO

また暫く時間を置いてから声をかけた。
「ごめんなさい・・」
芳美は手のひらを顔に当ててジッとしている。
「じゃあさ、家の人とか心配するから、取り敢えず電話しときなよ・・ねっ?ほら」

俺は芳美をゆっくり抱き起こして電話をかけさせた。
視点が定まらないのか、途中で切ったり掛けたりを何度も繰り返していた。
その途中で俺は芳美に言った

「友達の家に泊めて貰うって言っておけば?」

芳美はようやく繋がった電話の向こうの家族に
ろれつが回らなくて途切れ途切れに話しながら、俺に言われた事を伝えた。


398. エロ好き sage 2008/11/11(火) 19:33:23 ID:Pzl+psUrO


芳美は電話を切るボタンを押すのにも手間取っていた。
俺が切ってあげると、芳美はベンチに座ったまま頭を下げてダラ~ンとなった。

その芳美を抱えて俺はタクシーを拾った。
運転手に俺のマンションを案内した。


399. エロ好き sage 2008/11/11(火) 19:41:57 ID:Pzl+psUrO


・・俺はベットに寝かせた芳美の服やジーンズなどを脱がせた。
白の洒落たデザインのブラジャーとパンツ姿になった芳美。

この日俺がしたのはココまでである。

芳美の横でパンツ一枚になって俺は横になった。
目を閉じて暫くすると浅い眠りに入り、目が覚め、また浅い眠りに・・を繰り返した。


400. エロ好き sage 2008/11/11(火) 19:53:31 ID:Pzl+psUrO


朝、芳美が目覚めたのが分かった。

とんでもなく動揺している。

「よっ!おはよっ」
俺は芳美の方を見て声をかけた。

「・・えっ!!なんで!・・アタシ・・・」

少し充血した目を開けて記憶を呼び戻そうとしているっぽい。

「・・えぇっ~!・・ごめんなさい。トイレ・・」

芳美は俺の横でゆっくり起き上がった後、両手でブラジャーをした胸を抱える様にしながら小走りでトイレへ向かった。


402. エロ好き sage 2008/11/11(火) 20:09:08 ID:Pzl+psUrO

トイレから出た音がして洗面台にいるっぽい芳美。
俺は洗面台へ向かい中を覗いた。
ブラジャーとパンツ姿の芳美は洗面台の鏡の自分を見つめていた。
背後の俺に気付くと両手で胸をギュッとさせ両足を閉じ合わせて恥ずかしそうにしている。

「・・アタシ」
一カ所を見つめながら何かを言いかけて言い淀む。

「覚えてない?」
俺が訊ねると

「全然覚えてません・・」

「そっか、ちょっと寂しいけど・・」

俺は意味深な事を言ってみた。


403. エロ好き sage 2008/11/11(火) 20:22:55 ID:Pzl+psUrO


「・・ナイショ。・・お願いします!」

「分かった分かった。

動揺しまくりで泣き顔になりかけた芳美には記憶が無いのが確認出来た。

「たまにはって言ってただろ?だから、これからもたまには・・な?」

意味深で訳が分からないだろうけど、芳美自身が何かを言った事にしてみた。

「・・・」

この日はこの後一緒にトーストとジュースを飲んで芳美は帰った。


404. エロ好き sage 2008/11/11(火) 20:41:36 ID:Pzl+psUrO


会社内の女の子だし、親密な交際をしている彼氏はいるし簡単にヤッちゃうなんて出来なかった。

今までの状況からも色々な雰囲気からも。
この日、芳美が眠っている間に俺は芳美の携帯の番号やアドは自分の携帯に移していた。

そして時々メールを送ったり電話をしたりした。

内容は彼氏とドコ行ったの?とか会社の出来事とか様々だけど
俺を常に意識させ俺も芳美のプライベートとか気持ちとかも把握していたかった。


406. エロ好き sage 2008/11/11(火) 20:59:21 ID:Pzl+psUrO


そして芳美と実際に初めて身体を交える時を迎えた。

それまで芳美はかなり警戒していたし人目も気にしているのが常に伝わって来たから
なかなか2回目、実際は初めての性交に持って行く事が出来なかったが
ドライブでどこかへ行きたいから都合のいい日を作って空けて置くようにと言っておいたら実現した。
エスティマのレンタカーを借りて芳美とドライブへ出掛けた。
そして躊躇う事なくラブホへ乗り入れた。
俺は芳美の全てを隅々までチェックしながらタップリ味わった。


408. エロ好き sage 2008/11/11(火) 21:28:27 ID:Pzl+psUrO


ラブホに入るなり理性が切れて芳美の唇にむしゃぶり付いていた。
芳美の履いてきたジーンズを留めた太くて白いベルトを外すのが異常にもどかしかった。
芳美を立たせたまま俺は唇を芳美の唇から離すと
舌をクルクルと這わせながら徐々に顔を下げていった。
小柄な芳美の足元に胡座をかいて座り、左腕を芳美の腰へ回し
右手で芳美の白いパンツを横へズラして オマン〇を触った。 あの独特のクニュッとした感触が伝わって来た。
芳美は「!!ああ~ッン・・」熱い吐息とも溜め息とも言えない声を漏らした。

腰を引き、逃れようとする。
その芳美の動きを左腕で固定して右手でオマ〇コいじりを始めた。
直ぐに指先には温かいヌラヌラした愛液が絡みついて来た。
指先をクリト〇スまで往復させた。


409. エロ好き sage 2008/11/11(火) 21:57:00 ID:Pzl+psUrO


折角なんで色々思い出しながら書いてたら時間が無くなった。
また必ず書く。
スレタイのトイレまで少しワープさせる。

でわ皆さんまた。


412. エロ好き sage 2008/11/17(月) 04:52:29 ID:rIWnYK8qO

続けます。

芳美を立たせたまま、パンツを引き下げた。
左足を俺の肩に引っ掛け、左腕を芳美の腰に回して引き寄せると
芳美のアソコにむしゃぶり付いた。
ちょっと心配した幻滅する様な匂いはしない。
芳美の淡い陰毛に鼻先を埋めながら芳美のアソコを味わった。
右手の中指をオマン〇へ挿入。
身体も小柄だが、オマン〇もちっこい。
右腕を上下に動かしながら芳美を見上げると、唇を少し開いて白い歯を覗かせ、喘ぎ顔になっていた。
指の腹で膣の中の性感ポイント付近を刺激してあげると
左腕の中で芳美の腰がウネウネと動き回り
見上げると芳美の顎が上がり喉を晒している。
ハァッ・ハァ・・と呼吸する中に時々混じって快感の声を漏らしていた芳美は
快感の声の比率が多くなって行った。


413. エロ好き sage 2008/11/17(月) 05:28:40 ID:rIWnYK8qO


芳美の様子がみるみる豹変していく。
身体をビクッビクッとさせながら、座り込んでいる俺の頭に両手で掴まってきた。
俺の右肩に乗せた芳美の左足にギューッと力が加わったり
腰をモソモソさせながら両手で俺の頭を押さえて逃れようと力を加えてきたりした。

芳美は明らかに快感がせり上がり、切羽詰まって来ているのが判った。
芳美が逃げない様に腰に回した左腕でしっかりと固定。
膣の中の性感ポイントを中指で目一杯に震わせ
アソコに吸い付いて蠢かしていた舌をクリト〇スへギュッと押し当てた。
痛いかな。と思える位に舌を硬くしてクリト〇スを、コリッ・コリッ・コリッ・と舐め上げながら芳美を見上げた。


414. エロ好き sage 2008/11/17(月) 06:00:27 ID:rIWnYK8qO


「・・ハアッ・ハアァッ・ハアッッ・!!?うんん~っ・アッ!!いああーーーッッ・・」

カン高い声を発した芳美の顔がグーッと仰け反った後
俺の頭を押さえていた両手にとんでも無い力が加わった。
頭皮が引きちぎられ、首がムチ打ち症になるのではと思える程。
その後、俺の右肩や顔に芳美の体重がかかって来た。
一本だけで立たされている右足や俺の左肩に引っ掛けた芳美の左足はガクガクと震えた。
細いウエストはヒックヒクと動き、膣の中に入れた俺の中指は
オマ〇コの、ギュッ・ギュッ・ギュギュッとした収縮の動きを体感した。


415. エロ好き sage 2008/11/17(月) 06:20:04 ID:rIWnYK8qO


その後、芳美を床へ座らせ俺が立ち上がり、全裸になった。
芳美の目の前に先走り液が着いたペ〇スを持って行った。
いよいよ芳美のフェラチオを味わえる興奮で呼吸が苦しい程だった。
一瞬、躊躇う様子を見せた芳美。
俺が「ほら・・」と呟くと、芳美はついに唇を開け、ペ〇スを口の中へ含んだ。
慣れて無いのか嫌なのか恥ずかしいのか、ぎこちないし、どこか余所余所しい。
それでも芳美が小さな唇を目一杯に開けて、ペ〇スを愛撫してくれて、舌がペ〇スをチロチロ這い回る感触は堪らなかった。


416. エロ好き sage 2008/11/17(月) 06:39:42 ID:rIWnYK8qO


芳美の口の中で射精してやろう。
そう決心した俺は自分でも小刻みに腰を動かしていった。
そして射精感が近付いてくるに従って背筋を脳へジンジンとあの快感の電流が駆け巡った。
射精が近付いてるのを芳美にバレたくなかった俺は
快感の為に漏れ出る自然な声を抑えた。
芳美の頭に両手を軽く添えて小刻みに腰を振っていた俺の脳は射精の指令を出した。
強烈な射精寸前の快感に思わず「うっ!!・・ううぅ~っ」と呻き声を漏らした俺は
ペ〇スを芳美の口の中の奥へ埋め込ませ、射精を開始した。
驚いて目を見開き、呻き声を漏らしながら逃れようとする芳美の顔を固定した俺は射精を終えた。


417. エロ好き sage 2008/11/17(月) 06:49:50 ID:rIWnYK8qO


驚いたのと慌てたのと苦しかったのだろう。
芳美は俺が射精している最中に思わずゴクッ・ゴクッと精液を飲み下してるのが判った。
嘔吐感が襲ってかたのか渾身の力を込めてペ〇スから口を外して身を引いた。
顔をピンク色に染めて目に涙を浮かべていた。
何度も、ウウッ・ウウゥッ・・と呻いていた。


418. エロ好き sage 2008/11/17(月) 07:18:05 ID:rIWnYK8qO


芳美へ初めて挿入したのは風呂場。
湯船にお湯を入れてる最中に広い脱衣所で。
洗面台に寄りかからせ芳美の片足を抱えての初挿入だった。
ゴムを着けてと懇願され、ペ〇スにゴムを被せた状態だった。
オマ〇コはかなり小さめで俺は初めての小ささ。
タップリと芳美のオマ〇コの感触をペ〇スで味わいながら
濃厚で執拗なキスをし続け、唾液を交換した。
ココまで来ても芳美はどこか遠慮がちと言うか余所余所しい印象があった。

後ろめたいのだろうか・・
恥ずかしいのだろうか・・
俺はピストンしながらアレコレと思いを巡らせていた。
それから体位を変えて洗面台に掴まらせてバックで挿入。
大きな鏡の前で芳美は頭を下げて俺のピストンを受けていた。


419. エロ好き sage 2008/11/17(月) 07:37:03 ID:rIWnYK8qO

そんな芳美の両肩を両手で掴んで上半身を反らせてみた。
大きな鏡の前には芳美の快感に歪む顔が映った。

「ほら、見てみろ」
芳美に囁いた。

目を開いて鏡を見た芳美は
「いや~っ・・ ハアッッ。 ああっ・んはッ・・」

眉間にシワを寄せた喘ぎ顔を鏡にさらけ出しながら喘いだ。
それとオマ〇コの中でペ〇スが擦れて当たるポイントが変わったのか、芳美の反応が変化した。
鏡の前で芳美の上半身を反らせた体制でペ〇スで膣の性感ポイントを探る様にしながらのピストン。
芳美の反応がいい。


420. エロ好き sage 2008/11/17(月) 07:51:19 ID:rIWnYK8qO


ピストンしながら芳美の快感ポイントを一つ発見した思いがした。
バックで上半身を反らせて突くこの体制が好反応だった。
洗面所には芳美の生めかしい喘ぎ声と、芳美のお尻や両足の股と、俺の恥骨や股がぶつかり合う
パチッパチッパチッパチッパチッパチッ・・とした音と
性器の結合部からは微かに、ヌチャッ・グチュッ・グチャッ・・と湿った粘着質な音が響いていた。



421. エロ好き sage 2008/11/17(月) 08:26:25 ID:rIWnYK8qO

鏡の中の芳美の顔が快感でさらに歪み、切羽詰まった喘ぎ声を上げはじめた。
俺は一回射精しているので気持ちに余裕があった。
強烈な快感はあるんだが、まだコントロール出来る感じ。

「ほら、俺のチン〇気持ちいいか?お尻まで濡れて光ってる 」

芳美に卑猥な事を色々と囁き続けながらピストンした。
芳美の様子がみるみる豹変してカン高い声を発した。

「ほらイケ!コレがいいんだろ?ほらっ」

鏡に映る芳美は口を大きく開けて
「・あああーーッッ!!イヤッ・・ねっ!ねえっ・・ ダメッ・・・ウウッ・イイッッ!!!クッ」

そして少し間を置いて身体が、ビクッビクビクッ・ヒックヒックと震わせた。


422. エロ好き sage 2008/11/17(月) 08:37:10 ID:rIWnYK8qO


徐々にしゃがみ込んでしまいそうだった 芳美はガクッと腰を落とかけた。

両足が、くの字になりかけている芳美を抱えてピストンし続け、俺は射精した。

オマ〇コから愛液でヌラヌラのコンドームを被せたペ〇スを抜き取り
芳美を床へ座らせると、芳美はシクシクと泣き始めてしまったんだ・・
意味が分からない俺は芳美に訊ねた。
けど、芳美は答えてくれなかった。

あれは未だに分からない。

この日、この後、芳美を1人で先に風呂へ入る様に言って入らせ
その後俺が1人で入った。
そしてこの日はベットでセックスをする事なくラブホを出た。


423. エロ好き sage 2008/11/17(月) 09:03:13 ID:rIWnYK8qO


この時から1ヶ月以上過ぎていたかな。

芳美の彼氏は仕事で忙しい、芳美の親は親戚の葬儀で居ないらしい状況が来る事を
芳美とのメールで把握した俺は会える段取りに繋げる事が出来た。
この前の時と同じようにレンタカーを借りて遠くへドライブって段取り。

芳美はやはりジーンズを履いてカジュアルな服装だった。
ドライブ三昧の日だった。
昼食やトイレ休憩以外はずーっと車の中にいた。
俺が某観光スポットにコレ見に行こう!と誘っても嫌がった。
万が一誰か知ってる人に会ったら。と、かなり警戒してるっぽい感じ。


424. エロ好き sage 2008/11/17(月) 09:23:22 ID:rIWnYK8qO


それでもこの日は前の時より和やかに楽しく過ごせた。
芳美は俺にかなり打ち解けていると思えた。
「芳美の家へ行きたいな」
頃合いを見て俺は言ってみた。
芳美は予想通り驚き、拒否された。

どうしても芳美の家へ行ってみたかった俺はお願いをしたり、煽てたり、ほんの少し不安になる事を言ったりしてようやく了承させた。
途中でスーパーとドラッグストアが一緒になったような店で食品を買い、コンドームを一緒に選んで買い物籠に入れた。
そしてレンタカーを返して、日が落ちて暗くなった街をタクシーで芳美の家近くまで移動。
タクシーを降りて家へ入る途中に、すれ違う人を俺の脇からジッと見つめて警戒していた。


425. エロ好き sage 2008/11/17(月) 09:42:48 ID:rIWnYK8qO


一軒家の芳美の家の門を入ると芳美は俺を引っ張り、急いで玄関を開けて中へ入れた。
ソファーが置かれた居間に通された。
買い物袋をそのままにして芳美は出て行き、飲み物の入ったグラスを持って戻って来た。
「ちょっと待ってて」
芳美は再び出て行った。
階段を二階へ上がる足音が微かに聞こえて来た。
ちょっと部屋を片付けに行ったのだろう。
俺は買い物袋を開けて中から黒い袋に入ったコンドームを取り出した。
封を開けて3つポケットへしまい込んで、他も直ぐに取り出せるようにした。


426. エロ好き sage 2008/11/17(月) 09:50:58 ID:rIWnYK8qO


この後は買って来た調理品を食べて・・
俺はアレコレ思いを巡らせていた。
芳美は一体どんな思いなんだろう。

真剣に親密に付き合ってる彼氏が居るのにその間に割って入ってしかも家にまでお邪魔して・・


427. エロ好き sage 2008/11/17(月) 11:48:16 ID:rIWnYK8qO


芳美は暫くして居間へ戻って来た。
「ごめんねっ・・」
そう言った後、テーブルに置かれたコンドームを見付けて無言になった。

俺は立ち上がって芳美の腕を掴むと唇にむしゃぶり付いていた。
凄い力で唇を離した芳美は

「んんっ・・イヤだ」
怯えている様にも見えた。


428. エロ好き sage 2008/11/17(月) 14:20:55 ID:rIWnYK8qO

・・長くなるので省きます。
概要だけ。

芳美の家ではこの後軽い食事をしました。
食器とかを片付けて戻って来た芳美。
シャワーして来ると言って出て行った後を追いかけて居間へ連れ戻し
居間で時間をかけた濃厚なセックスをした。
芳美は2回は絶頂へ達したかな。
その後芳美がシャワーしに行く。
その後そろそろ帰って欲しいような雰囲気。
何だかんだで芳美の部屋へ入れて貰う。
そして芳美の部屋でもセックスした。
ベットでは勿論、化粧品等が並べられた鏡台の所で立たせたままバックで。
ココでも2回は絶頂を迎えていた。
そして俺は帰った。


429. エロ好き sage 2008/11/17(月) 14:43:48 ID:rIWnYK8qO


それから2ヶ月は間が開いた。
会社で飲み会があり、芳美にも参加するように促したら来た。
その帰りに俺のマンションへ連れ込んだ。
部屋へ入ってまず、セックス。
お酒が入ってるのか何なのか芳美は結構積極的に応じた。
2回戦目にコンドームをしないで途中まででいいからヤリたいと頼むも断られる。
代わりに射精する寸前でコンドームを外して胸に精液を出すのは了承してくれた。
正常位でムチャクチャに突きまくり、膣からペ〇スを引き抜いてコンドームを外して芳美の胸や喉に精液をぶちまけた。
芳美は何回絶頂へ達したのだろう表情が朦朧としてグッタリしていた。
暫くして帰る様子の芳美を引き留め、泊まって行くように行った。


430. エロ好き sage 2008/11/17(月) 15:00:26 ID:rIWnYK8qO


何だかんだで芳美を引き留める事に成功。
3回戦目に突入した。
途中で芳美の彼氏からメールが来た時は正常位で突いている最中だった。
俺はピストンしながらメールの返信をさせた。
その後芳美の家にも友達の家に泊まるとウソ電話をさせる事にした。
この時は携帯を持たせたままバックの体制にした。
芳美が家へ電話をかけ始めると、俺はコンドームの先っぽを指で千切って
破れたコンドームをペ〇スの根元へ押しやり、剥き出しになった生のペ〇スを芳美のオマ〇コへ挿入した。
すぐにバックで目一杯に突きまくった。
パチッパチッパチッパチッ・・・・と音を立てて突かれてる最中に芳美は親と電話して泊まる事を伝え終えた。
芳美はまた絶頂を迎え、暫く突きまくってた俺にも射精感がやって来た。


431. エロ好き sage 2008/11/17(月) 15:14:00 ID:rIWnYK8qO


芳美の膣の中で射精してやろうかと一瞬迷うも思いとどまり、膣から引き抜いて肛門付近に射精した。
朦朧としている芳美は気付かなかったようだ。
この頃には芳美のアソコ周辺は凄い状態だった。
お尻の割れ目の上の尾てい骨の辺りまで愛液が伝ってテカテカ。
両足の付け根は勿論、股の途中まで愛液でテカテカ。
淡い陰毛は全てグッショリ濡れて光っていた。

横でグッタリしている芳美に俺は
「ゴムはいつも持ってるんだ。俺が居る場所ではいつも・・な」
芳美は頷いたような気がした。


432. エロ好き sage 2008/11/17(月) 15:30:43 ID:rIWnYK8qO

いつの間にか芳美は眠っている。
俺は芳美の携帯をそっと開いて覗いた。
俺からのメールは言われた通り見たら直ぐに削除するらしく残っていない。
着信履歴にも無い。
名前も前にチェックした時と同じく女の名前になってた。

あまり眠れずに朝を迎えた俺は芳美を起こした。
芳美は相当ダルそうな様子で暫くうっすらと目を開けたり閉じたりしていた。
徐々に意識が目覚めてきた様子の芳美は充血した目をグッと見開いた。
俺の方を見てビックリした表情をした。

まさかと思い、昨夜の事を覚えてないのか訊ねると、覚えていると言った。

「でも・・全部は」
よく聞くと所々で記憶が飛んでいるらしかった。


433. エロ好き sage 2008/11/17(月) 15:46:13 ID:rIWnYK8qO


俺が居る所ではゴムをいつも持ち歩く事を了承した事を訊ねると、覚えてないと言った。
そこで俺は芳美が納得して了承した事を伝えておいた。

「いつもって・どうゆう意味?」

怪訝な顔で俺を見つめて来た芳美に
「俺の事もちょっとは頭の端っこに置いておいて欲しいからさ。それだけ」
そんな事を言っておいた。


434. エロ好き sage 2008/11/17(月) 15:56:40 ID:rIWnYK8qO


そるから2週間くらい過ぎたある日だった。

会社の帰りに飲み物や医薬品を買いにドラッグストアへ寄った時
芳美も買い物籠を持って1人で買い物をしていた。
声をかけるとハッとした表情で見つめてから

「お疲れ様です」
と余所余所しく言って来た。
「買い物?」
と訊ねると、はい。と答えて目を逸らし、商品の方へ目をやった。
俺は「そう。じゃあ」
その場を離れた。
そしてコンドームを一つ買い物籠に入れてレジへ向かった。


435. エロ好き sage 2008/11/17(月) 18:41:11 ID:rIWnYK8qO

このドラッグストアは自動ドアを出ても屋根が掛かっていて入り口付近に雑貨品が並べられている。
そして外れにはトイレがある。
めったに誰も使用しない障害者用のトイレは空きになっていた。
外の雑貨品を眺めながら芳美が出て来るのを待った。
暫くして買い物袋を下げた芳美が自動ドアから出て来た。
直ぐに俺を見つけて目が合ったが逸らして歩いて行きかけた。

「芳美。ちょっと」

ビクッとした感じで立ち止まり、不安げな表情で振り向いた芳美。

「ちょっとおいで」
周りを見回して特に見てる人が居ないのを確認して俺は芳美の手首を掴んで歩き出した。

「えっ!?なに?・・イヤッ」


436. エロ好き sage 2008/11/17(月) 18:54:28 ID:rIWnYK8qO


何となく察した芳美は両足で踏ん張り、引っ張られないように抵抗した。

「早く!!誰か来るよ。見られちゃうよ」

一瞬、芳美が怯んだ隙にグイッと引っ張りながら障害者用のトイレのドアを開けて、芳美と中へ入りカギを掛けた。

「イヤです・・こんな・・」

芳美は泣きそうな様な、怒っている様な、不安げな様な複雑な表情を見せて俺に抗議した。

「たまには・・な?芳美」

えっ?とした顔になる芳美。


438. エロ好き sage 2008/11/17(月) 19:12:14 ID:rIWnYK8qO


「大体さ、普段も今も余所余所しいぞ?」
俺は俺で抗議した。

「そんなつもりは・・周りの目もあるし」

「もうちょっと・まあ普段はいいさ、他の奴らと態度が違ったら変に思われるもんな。けど、たまにはこんな事もアリ・・だろ?芳美があの時・・」
芳美はすっかり大人しくなってしまった。

小柄で俺とは身長差がある芳美の顎を掴むと上向きにさせた。
「ああ・・やっぱり」

まだ躊躇う芳美の唇に唇を重ね合わせた。
背中を丸めて唇を重ねながら芳美の腰に腕を回して引き寄せ、芳美の舌を絡め取りにかかった。


439. エロ好き sage 2008/11/17(月) 19:36:02 ID:rIWnYK8qO


チュッ、チュッという音が障害者用トイレの広い室内に少し反響した。

芳美が会社の制服を着てる時にこんな事をするのは初めてだった。
黒に近い濃紺の制服。
この時は白いブラウスに濃紺のベストにスカート。
どれくらい唇を重ね合わせていたか分からない。
口の中をタップリ味わい、芳美の柔らかくて堪らない感触の唇から唇を離して
手に持っている買い物袋やバックを芳美の手から取ると、隅っこへ置いた。

「ゴム持ってる?よな?」

「えっ・・ うん。バッグに」
芳美はバッグの方をチラッと見ながら囁いた。


440. エロ好き sage 2008/11/17(月) 19:54:43 ID:rIWnYK8qO


「エラいな。ちゃんと持ってるんだ?でもバッグの中じゃダメだ。今度から身につけてろ」

芳美が俺に言われた通りコンドームを持ち歩いてるのは正直驚いたし嬉しかった。
まあ関係からいっても当然なんだが、コンドームを着けないと絶対に挿入は叶わないのは分かっていたから
咄嗟にドラッグストアで買って来たわけだが、俺が買った方のは出番はない。

芳美にコンドームを持ってくるように言いつけた。
また芳美の表情が曇った。
それでもゆっくりバッグの所へ行き、中からコンドームの小さなフィルムの包みを取り出して手に握ったのが見えた。


441. エロ好き sage 2008/11/17(月) 20:06:15 ID:rIWnYK8qO


「やっぱり今日は・・」

コンドームを手にしたまま、まーだ抵抗を試みる芳美だった。
「なに?生理とか?」
芳美は首を横へ振った。
俺も芳美の立場なら普通に嫌だろうと思うが。。
彼氏でも無い男に会社の帰りに寄った店で・・
生理でなくとも体調の調子や何か気掛かりな事があるかも知れないし。
場所も場所だし。


442. エロ好き sage 2008/11/17(月) 20:26:47 ID:rIWnYK8qO


俺の方は生理じゃないなら無問題。
芳美を引き寄せると再び唇を重ね合わせて濃厚なキスを開始した。
めったに使用する事が無いであろうこの障害者用トイレだが
ここの左右にある男女のトイレには人が結構出入りしている音や声が聞こえて来た。
何となくココにも誰か使用する人間が来るような気がしてくる。
芳美の着ている制服のベストのボタンを外し、中のブラウスのボタンも手早く外して開いた。
薄い水色のブラジャーが左右の胸を覆っていた。
芳美はドアの向こうで声や歩く音が聞こえると不安げな表情をしてそっちを見た。


445. エロ好き 2008/11/22(土) 20:15:33 ID:1oYCe1mg0

エロ好きの日記かよwwww



http://aoi.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1172129871/
1001: エッチ好き@名無し ID:eroero



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